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寝る前のスマホが良くない理由
こんにちは!ニシノ整骨院の下田です! 我が家の愛犬、チワワのつなちゃんです! 14歳でもう老犬で、いつもこんな感じに人間みたいに寝ています。 つなちゃんは、ワガママおばあちゃんなので、 最近はすぐ怒りますが老犬には老犬の可愛さがあります(*^-^*) 「布団に入ったのに眠れない」 「早く寝なければと思うほど目が冴えてしまう」 そんな経験をされている方は少なくないと思います。 実は、眠れない状態で長時間布団の中にいることが、不眠症や睡眠障害を長引かせる原因になることがあります! 眠れない時は無理に寝ようとせず、一度布団から出てしまいましょう。 そして、静かに本を読んだり、軽いストレッチをしたりして過ごします。 この時に大切なのは、テレビやパソコン、スマートフォンを見ないことです! スマホやパソコンから発せられるブルーライトは、 睡眠を促すホルモンであるメラトニンの分泌を抑制してしまいます。 目の特殊な細胞が「青い光=昼間の太陽の光」と勘違いし、脳に昼だと勘違いした信号を送るためです。 その結果、さらに眠りにくくなり、睡眠のリズムが乱れてしまうのです
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9月3日読了時間: 2分
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