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肘付近の痛み、腱鞘炎かもしれません
こんにちは!ニシノ整骨院の下田です! ついこの前、散歩してたら桜咲いてました🌸 春感じますね(^^♪ 晴天で、周りの方達も気持ち良さそうに歩いてらっしゃいました(*^-^*) 今年の梅は見れませんでしたが、 今年は季節のお花を見れたらと思っております! 出店も出てて、お祭り気分でした。 ★皆さん腕寄りの肘付近痛くなったりしたことありませんか? もしかしたら、それは腱鞘炎かもしれません! 今回はテニス肘( 上腕骨外側上顆炎 )についてお話し致します。 そもそもテニス肘(医学名: 上腕骨外側上顆炎 )は、 手首や指の繰り返し動作により、肘の外側にある腱が炎症を起こす障害 です。 物を掴んで持ち上げる、ドアノブを回す、タオルを絞る際に肘の外側に痛みが走り、30〜50代の中高年や、パソコン作業が多い人に多く見られます。 基本は安静やストレッチなどの保存療法で治癒しますが、重症化すると数ヶ月〜1年以上かかることもあります。 手首を反らす動作を繰り返し行うことによる「 過剰な負荷 」や、 加齢に伴う「 腱の柔軟性低下 」が原因となって、上腕骨外側上顆に付着
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4月16日読了時間: 4分
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