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整骨院はどんなタイミングで行くの?

  • asone2
  • 7月15日
  • 読了時間: 4分

こんにちは!ニシノ整骨院の下田です!


先日、6月27日(土)にスタジオアスワンの泉先生が

ジャズダンスの講演会にてジャズダンスを披露されました!

泉先生は私がいつも一緒にお昼ご飯を食べている二階のスタジオのダンスの先生です(^^♪


私は泉先生の踊りをみるのも初めてでしたし、ジャズダンスを見るのも初めてでした。

どの方も出演されてる皆さんのダンス、どれも素敵で感動しました。

感動をありがとうございました✨✨



整骨院はどんな時に行けばいい?って方が多いかと思います。

なので病院との違いも分かりやすく解説致します!


「腰が痛いけど整骨院に行ってもいいの?」

「整形外科との違いが分からない…」


このような疑問をお持ちの方は多いのではないでしょうか。

今回は、整骨院はどんな時に行けばいいのか、整形外科との違いや保険が使えるケースについて分かりやすくご紹介します。


整骨院はどんな時に行けばいいのか。

整骨院では、日常生活やスポーツなどで起こったケガや急な痛みに対して

特に対応しています。


例えば、次のような症状は整骨院へご相談ください。

  • 朝起きたら首を寝違えた

  • 重い物を持って腰を痛めた

  • 階段で足をひねった

  • スポーツ中に足首を捻挫した

  • 転倒して膝や肩を痛めた

  • 繰り返しの動作で筋肉や関節が痛くなった


「これくらいなら大丈夫」と放置すると、

痛みが長引いたり、別の部位に負担がかかってしまうこともあります。

早めの施術が、早期回復への近道なのです。


整骨院では、痛みの原因をしっかり確認したうえで、

一人ひとりに合わせた施術を行います。



施術内容は、

  • 問診・検査

  • 手技療法(筋肉や関節への指圧などのアプローチ)

  • 電気治療

  • テーピング・包帯固定

  • ストレッチ

  • 日常生活のアドバイス など

当院では、痛みを和らげるだけでなく、

再発しにくい身体づくり(リハビリ)を目指した施術を心がけています!


★整骨院で保険が使えるのはどんな場合?

整骨院では、原因がはっきりしている急性または亜急性のケガ

健康保険が適用される場合があります。

例えば、捻挫、打撲、挫傷、骨折、脱臼(応急処置や医師の同意が必要な場合があります)。

一方で、慢性的な肩こり、長年続く腰痛、疲労回復目的の施術などは、

健康保険の対象外となることがあります。

保険が使えるかどうか分からない場合も、お気軽にご相談ください!


「整骨院と整形外科、どちらへ行けばいいの?」と迷われる方も多いでしょう。

整形外科がおすすめの場合は、

強い痛みや腫れがあったり、骨折が疑われたり、

レントゲンやMRIなどの画像検査を受けたい方、薬や注射による治療を希望している方、

血液検査も行っています!

整骨院がおすすめの場合は、

捻挫や打撲などのケガ(包帯固定やギブス固定)、

身体を動かすと痛い(テーピングによるサポート)、

手技による施術を受けたい、固定やリハビリ、日常生活のアドバイスを受けたい方など

ご自身で出来るセルフケアも教えます!


症状によっては、整形外科と整骨院を上手に併用することで、

よりスムーズな回復につながることもあります!!


初めての方でも安心してご来院いただけるよう、次の流れで施術を行います。

①受付・問診票のご記入

②現在の症状や生活習慣を詳しくお伺いします。

③身体の状態を検査し、痛みの原因を確認します。

④症状に合わせた施術を行います。

⑤今後の施術計画や、ご自宅でできるセルフケアをご説明します。


★痛みは、身体からの大切なサインです★

「そのうち治るだろう」と我慢していると、症状が悪化したり、回復までに時間がかかってしまうこともあります。

少しでも違和感や痛みを感じたら、早めの受診をおすすめします。

当院では、お一人おひとりのお身体の状態に合わせた丁寧な施術を行っています。

「整骨院に行くべきか迷っている」という方も、お気軽にご相談ください!

痛みの原因を一緒に確認し、最適な施術をご提案いたします!




 
 
 

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